DORA麻雀実戦日記、4対子(トイツ)の対応基準

[投稿日]2014/02/02

本日2回目の投稿w
DORA麻雀打ってると時間忘れちゃいますよね♪

なかなか面白い配牌が来たので考察の意味も込めて書いてみます。
4対子(トイツ)の時どうしていますか?
しかも、親でどうしても上がりたい時は?

2/2二回目のの収支

DORA麻雀収支_0202_2excel

DORA麻雀収支_0202_2

1着1回、2着2回、3着3回、4着1回という無難な成績。
さすがに確変も落ち着いてきたかな。

今回の収支:-$4.05
総合収支:+$57.8

この成績、場代込みで$4.05しか負けていないなんておいしいです。
DORA麻雀の場代、実際打つと相当お得なのが分りますね♪

日記つけ始めてからまだ試合数少ないですけどなんだかいけそうな気がします。
月トータル+収支で終われるように頑張ります^^

4対子(トイツ)の対応基準

今回、このような配牌が。
親だし、上がりたい所ですがどのように進めていくのが早い?
DORA麻雀収支_4対子(トイツ)の対応基準

基本的に親有利な麻雀では、親はスピード重視で行きたいところ、
この手牌どうしましょうか?
4対子かつ幺九牌(ヤオチューハイ)が混じっている難しい手牌だと思っています。

私の場合、面前が厳しい場合は

■親では特に鳴いていけるか?タンヤオ移行出来るか?

のみ見ています。
上記条件と照らし合わせると、無理w
さすがに、ここからタンヤオ目指すのは愚の骨頂かと。
まだ対子が中張牌(チュンチャンパイ)なら鳴いて行くのですが。

ってことでこの4対面+幺九牌はチートイツorトイトイで進めたほうが良いと思っております。

なので、4ピンや8マンといった牌を切っていきました。
点数的にもトップ目であり、他家のリーチによって降りも含めて。

DORA麻雀収支_4対子(トイツ)の対応基準_2

結果的に、ドラの[中]も引き聴牌で終わりました。

何が言いたいのかというと、麻雀は迷う場面が多く自分なりに決めごとをしっかり決めておくと、場面場面での「ぶれ」がなくなるということです。

本当に強い人はまずぶれていませんからね。
そんな私もぶれぶれですがw

暇つぶしにはなったと思われた方は ポチッとクリックして下さるとブログ更新の励みになります!!

  にほんブログ村 その他趣味ブログ 麻雀へ



→→→『我、最強なり』と自信のある方は、当サイト限定特典を貰ってコチラから勝負!! ←←←


DORA麻雀実戦日記を始めから読んでみる人はコチラ

コメントはお気軽にどうぞ



日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)